【藤松優】2022年2月出演

新撰組日記『会津嶺の鐘』

脚本:羽賀友美 / 演出:RingBock(SHIZUKA)

【キャスト】
新撰組
斉藤一:賀集利樹
土方歳三:田村幸士
島田魁:佐野圭亮

中村登:積田裕和
蟻通勘吾:江藤慶
粂部正親:佐々井隆文
新井破魔男:込堂琢士
佐々木一:渕井達也
池田七三郎:沼兎岳法
小幡三郎:妹尾崇邦
市村鉄之助:青木優斗

会津藩
佐川官兵衛:安藤一人
高木盛之助:中野心綺
治助(時守):鍬次郎

軍医
松本良順:清郷流号

薩摩藩
伊地知正治:堺新次
川島信行:朝廣亮二
川村純義:濱田和幸
伝令:高橋昭広

土佐藩
板垣退助:千葉和臣
谷干城:岩木裕樹

密偵
根来衆甲:黒崎翔晴
根来衆乙:市村和樹

会津女子
高木時尾:長谷川かずき
中野竹子:村井麻友美
西郷細布子:藤田真澄
中野優子:渡邊美華
依田菊子:鶴田美月
依田まき子:四方咲子
平田小蝶:彩野
日向ユキ:櫻川ヒロ
岡村すま子:飛田さやか
高木克子:島津尋

山本八重:藤松優
神保雪子:脊山麻理子

おまさ:一谷伸江

ナレーション:堺美紀子

詳細はコチラ▼
http://shinsengumi-nikki.com/

【公演日程】
2022年2月9日(水)〜14日(月)

※受付開始は開演の1時間前、開場は30分前です
※上演時間:休憩15分を入れて約2時間を予定

【チケット】
2021年12月13日10時~予約開始
指定席:7,000円
自由席(桟敷席):5,000円


【劇場】
大和田伝承ホール

〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町23-21
渋谷区文化総合センター大和田 6F
※JR渋谷駅西口から徒歩5分

※自由席(桟敷席)は劇場両端・横向きの座布団席の予定です。公演・演出の都合上、座席配置の変更の可能性があります。ご了承ください。

【スタッフ】
音楽 :千葉和臣(海援隊)
アレンジ :小泉信彦 美術 /西川昌和
照明 :矢口雅敏
映像 :菅原重成
音響効果 :余田崇徳
大道具 :ヒーラ・シング
小道具 :高津装飾美術㈱
かつら :㈱山田かつら
衣装 :佐藤奈津子
殺陣 :太田行雄(志道塾)
薙刀振付 :10・Quatre
作詞 :ジェイ
宣伝美術 :おざわりつこ
写真 :ハシモトアツシ
HP :GCPTOKYO
演出助手 :小川祥子
舞監助手 :池亀和枝
舞台監督 :小嶋次郎
キャスティング協力:ゆめいろはうす /高澤福子
製作デスク:堺美紀子(SHIZUKA)
票券 :望月未稀
制作デスク:山中孝子(Yプロジェクト)
統括プロデューサー:山中勝博(Yプロジェクト)
協力 :別途
企画・製作:SHIZUKA(堺新次)
主催 :Yプロジェクト

【藤松優】出演作品配信中(2022年6月まで)

9PROJECT「異ノ邦ノ人へ」

[作・演出] 渡辺和徳
[出演]高野愛・相良長仁・小川智之・藤松優・農坂夢香

[配信期間]2021年6月3日(木)19:00~2022年6月10日(金)23:59

レンタル配信] 2,500円
[DVD/Blu-ray] 3,500円

詳細はこちら

【藤松優】2021年12月宣伝美術

日常茶番会vol.0.9 那須野恵ひとり芝居
「ストリッパーのはなし」

公演詳細

期間2021/12/10 (金) ~ 2021/12/13 (月)
劇場サンガイノリバティ
出演那須野恵
脚本髙橋広大(ナイーブスカンパニー)、原案:つかこうへい
演出髙橋広大(ナイーブスカンパニー)
料金(1枚あたり)1円 ~ 1円
【発売日】2021/11/13
料金:お気持ち投げ銭
*観劇後にお客様に金額を決めて頂きます。
「お気持ち袋」にその時のお気持ち分を入れて頂く、いわゆる投げ銭です。どうぞお気楽にお楽しみください。
公式/劇場サイトhttp://www.village-mg.net/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル12月10日(金)19:00
12月11日(土)13:00/17:00
12月12日(日)13:00/17:00
12月13日(月)19:00
説明喜びも、孤独も、コンビニで小銭を出し合うように分け合って生きてきたんだ
落ち目のストリッパー明美と腐れ縁のヒモのシゲ
愚直に愛し合い思い合い、夢を見た、二人でひとりの物語

*****

那須野恵が以前に演じたひとり芝居をもとに、今回新たに創り上げた15年ぶり、勝負の新作ひとり芝居
「ストリッパーのはなし」日常茶番会vol.0.9と銘打ちついに上演!


<日常茶番会とは…>
2021年5月、★☆北区つかこうへい劇団出身の那須野恵が同期の俳優、時津真人(現・★☆北区AKT STAGE代表)と演劇集団円の女優、新上貴美を巻き込み、結成。
読み方は「ニチジョウチャバンカイ」
「人生は壮大な茶番である」という那須野恵の持論のもと、茶番だからこそ楽しんで、茶番だからこそ真剣に、そして全世界の人々の人生や日常に、「食事や空気や呼吸のようにそこにあるものとして表現をお届けすること」を楽しみに、あらゆる表現活動をするという意味が込められている。
その他注意事項料金:お気持ち投げ銭
*観劇後にお客様に金額を決めて頂きます。
「お気持ち袋」にその時のお気持ち分を入れて頂く、いわゆる投げ銭です。どうぞお気楽にお楽しみください。
スタッフ照明:野中千絵(RYU CONNECTION) 
音響:佐久間修一(POCO)
振付:白濱貴子
宣伝美術:藤松 優(藤一色)
資料写真:新上貴美
資料映像:大井雄央(映像工房ReCollection)
舞台監督:田渕正博
制作助手:高本彩恵(劇団あはひ)
制作:関根明日子(明後日)

【藤屋安実】2020年1月出演(作:遠藤遥風/演出:加藤広祐)

APOFES2020 参加作品
『夢の中で生きている夢の中では生きられない獣』

作:遠藤遥風/演出:加藤広祐/出演:藤屋安実

【スタッフ】
・演出助手:藤澤サトシ
・メイク:Mu-
・宣伝美術:藤松優

日程:2020年1月19日(日)13:00の回
1月25日(土)20:30の回

@APOCシアター